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<提言>
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※所属・肩書きは掲載当時のものです
インタビュー
ネット時代に対応したデジタル・コンテンツ流通促進策とは 弁護士 櫻井 由章 氏 2010/01/15
インタビュー
ネット時代に対応した著作権法改正
“デジタル・コンテンツの流通促進”の始まりか
弁護士 櫻井 由章 氏 2009/11/18
コラム
今,なぜ,ネット法か? 一橋大学大学院
教授
相澤 英孝 氏 2008/4/15
コラム
インクカートリッジ判決の意味するもの 一橋大学大学院
教授
相澤 英孝 氏 2007/11/13
コラム
著作権法の改正への長い道のり 一橋大学大学院
教授
相澤 英孝 氏 2007/3/12
インタビュー
「ポスト知的財産立国」時代の「知的財産・経営・法務」の方向性 弁護士 岩倉 正和 氏 2007/3/5
インタビュー
CIPO(知的財産最高責任者)が果たすべき「統括機能」と「責任機能」 弁護士 岩倉 正和 氏 2007/3/5
コラム
知的財産推進計画2006−小泉内閣最後の推進計画− 一橋大学大学院
教授
相澤 英孝 氏 2006/7/28
インタビュー
検証:インク・カートリッジ事件,知財高裁判決(3)
知財高裁は技術的見地から特許権の本質と侵害を認定
弁護士 岩倉 正和 氏 2006/4/6
インタビュー
検証:インク・カートリッジ事件,知財高裁判決(2)
特許権が消尽しない2つの場合を示した画期的な判決だ
弁護士 岩倉 正和 氏 2006/4/5
インタビュー
検証:インク・カートリッジ事件,知財高裁判決(1)
「リサイクル」と「特許権侵害」の境界を明確にした知財高裁判決
弁護士 岩倉 正和 氏 2006/4/3
インタビュー
インク・カートリッジ「再生品」侵害訴訟が問う「特許権の本質」 一橋大学大学院
教授
相澤 英孝 氏 2006/1/18
インタビュー
疑問多き特許製品の「再生品」と権利侵害の実態 一橋大学大学院
教授
相澤 英孝 氏 2006/1/16
コラム
大学由来の技術への投資にかかるリスク(その5)
<教員由来の知的財産権の処理の手法についての提案>
弁護士 寺本 振透 氏 2006/2/10
コラム
大学由来の技術への投資にかかるリスク(その4)
<発明に至る過程の途中における労働条件の不利変更>
弁護士 寺本 振透 氏 2006/1/13
コラム
大学由来の技術への投資にかかるリスク(その3)
<無頓着な機関帰属ルールの適用は,法的リスクを増大させる>
弁護士 寺本 振透 氏 2005/11/9
コラム
大学由来の技術への投資にかかるリスク(その2)
<公開か秘匿か?学問の自由と産学連携の衝突>
弁護士 寺本 振透 氏 2005/10/4
コラム
大学由来の技術への投資にかかるリスク(その1)
<大学の二面性が法的リスクを引き起こす>
弁護士 寺本 振透 氏 2005/9/14
インタビュー
コンテンツ・ビジネス強化に向けた著作権問題の方向性 弁護士 岩倉 正和 氏 2005/11/17
インタビュー
先進企業が「戦略的技術法務」の実践段階に突入 弁護士 岩倉 正和 氏 2005/10/31
コラム
著作権法改正の行方
<著作者の権利と著作物の利用>
一橋大学大学院
教授
相澤 英孝 氏 2005/7/26
コラム
知的財産戦略の行方
<“知的財産ブーム”の検証と,21世紀・情報化社会における知的財産法>
一橋大学大学院
教授
相澤 英孝 氏 2005/3/29
コラム
ファイナンスの立場から見た産学連携
<知財ファイナンスを行う投資家の目線>
弁護士 齋藤 崇 氏 2005/2/23
コラム
経験的(empirical)研究からみた米国特許訴訟
<実際の裁判の傾向を加味した,総合的な法務戦略の重要性>
弁護士 岩瀬 ひとみ 氏 2005/1/21
コラム
ファイナンスと知的財産権の交錯 弁護士 寺本 振透 氏 2004/12/17
コラム
知的財産法における実務・裁判を通じての法創造
<「職務発明」訴訟を例として>
弁護士 岩倉 正和 氏 2004/11/30
コラム
知的財産法における専門家の重要性 一橋大学大学院
教授
相澤 英孝 氏 2004/10/26

コラム
日本の国際標準化活動−「悲観することはない」 弁理士 伊藤 市太郎 氏 2009/12/16
インタビュー
特許庁が2010年商標法改正を目指し新タイプの商標の導入を検討 弁理士 岡村 雅一 氏 2009/05/26
インタビュー
コカ・コーラ社が適正な銘柄想起調査を有効活用し勝訴(2)− 特許庁の審決を覆して知財高裁が立体商標を認める 弁理士 岡村 雅一 氏 2008/8/27
インタビュー
コカ・コーラ社が適正な銘柄想起調査を有効活用し勝訴(1)− 特許庁が立体商標を厳しく審査する理由 弁理士 岡村 雅一 氏 2008/8/25
インタビュー
デジタル放送の「ARIB標準規格」の必須特許を弁理士らが判定 弁理士 伊藤 市太郎 氏 2007/3/15
インタビュー
「イノベーションの漸進化」時代に不可欠な「技術標準化戦略」 弁理士 伊藤 市太郎 氏 2007/3/13
コラム
韓国特許法改正と求められる日本企業の対応策 弁理士 高松 俊雄 氏 2006/6/14
コラム
保護対象となる画面デザインの範囲を緩和する,意匠法改正法案 弁理士 鹿又 弘子 氏 2006/4/14
インタビュー
中小・ベンチャー企業における知的財産経営は
日本の競争力強化のカギに
会長/弁理士 三好 秀和 氏 2006/3/17
インタビュー
地域ブランドの活性化において商標が果たす役割 弁理士 岡村 雅一 氏 2006/3/9
インタビュー
「地域団体商標」の活用メリットとその課題 弁理士 岡村 雅一 氏 2006/3/7
コラム
研究活動における,特許発明の利用と特許権の保護について 弁理士 三好 広之 氏 2006/2/3
コラム
商標の選択 〜 品質等表示について 弁理士 須永 浩子 氏 2005/10/4
コラム
特許実務で重要なこと
文章に書かれていないことを読み取ること,書くべきことを見極めること
弁理士 岩崎 幸邦 氏 2005/9/6
コラム
米国特許法改正法案(下)
<特許付与後異議申立制度の採用,その他の改正点及び各界の意見>
弁理士 高松 俊雄 氏 2005/8/1
コラム
米国特許法改正法案(上)
<先発明主義から先願主義への移行>
弁理士 高松 俊雄 氏 2005/7/26
コラム
医療関連行為と特許保護 弁理士 原  裕子氏 2005/2/23
コラム
研究開発活動と著作権(下) 弁理士 小西 恵 氏  2005/1/27
コラム
研究開発活動と著作権(上) 弁理士 小西 恵 氏  2005/1/19
コラム
均等論とフェスト判決(下)
<米国の特許侵害訴訟における「均等論」の検討>
弁理士 高松 俊雄 氏 2004/12/20
コラム
均等論とフェスト判決(上)
米国の特許侵害訴訟における「均等論」の検討
弁理士 高松 俊雄 氏 2004/12/10
コラム
小売業の商標登録 弁理士 岡田 貴子 氏 2004/11/30
コラム
知的創造サイクルを早く大きく回すために(下) 弁理士 寺山 啓進 氏  2004/10/20
コラム
知的創造サイクルを早く大きく回すために(中)
<早期審査制度の戦略的活用を>
弁理士 寺山 啓進 氏  2004/10/7
コラム
知的創造サイクルを早く大きく回すために(上)
<特許審査プロパテント化への期待 〜>
弁理士 寺山 啓進 氏  2004/9/13

コラム
知的財産とXBRL(eXtensible Business Reporting Language)   三代 まり子 氏 2008/11/18
コラム
知的資産の情報開示   三代 まり子 氏 2007/11/29
コラム
知財評価手法としてのリアルオプション 公認会計士 関 大地 氏 2007/10/23
コラム
「知的財産会計」のフレームワーク 公認会計士 太田 達也 氏 2007/2/21
コラム
先端技術系企業の株式公開 公認会計士 安斎 裕二 氏 2007/1/29
コラム
ライセンス契約に伴う「ロイヤリティ監査」の重要性と日本企業の課題 公認会計士 品川 陽子 氏 2006/12/22
コラム
ライセンス契約と会計上の処理について   三代 まり子 氏 2006/11/24
コラム
知的財産の課税上の課題:移転価格課税について 知的財産部 清水 鏡雄 氏 2006/10/17
コラム
産学連携の課題,企業と大学間の不実施補償問題の行方 産学連携推進室 山本 清孝 氏 2006/9/28
その他提言(米国事情、フォレンジック/ディスカバリ、特許調査/特許解析 ・・・・・)
 
 
 
 
 
 


グローバルな知的財産サービスを提供する 三好内外国特許事務所

西村あさひ法律事務所






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