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<提言>
法律家の視点法律家の視点
※所属・肩書きは掲載当時のものです
コラム 中国司法改革の“探索者”、知的財産法院の設立と現状 弁理士 洗理恵 2016/3/15
コラム 海外企業の成功事例から見る、中国市場向けの漢字ネーミング 弁理士 洗理恵 2015/6/26
インタビュー 新しいタイプの商標の登録出願が4月1日より国内でも可能に 弁理士 須永浩子氏ほか 2015/2/19
コラム インドでの特許出願の審査促進に向けて 弁理士 橋本浩幸氏ほか 2013/6/19
インタビュー 中国の権利侵害、実際にどう対応するか 弁理士 松永 宣行 氏 2012/8/28
インタビュー 特許の早期権利化に有効なPPH、そのメリット、デメリットは 弁理士 廣瀬 文雄 氏 2012/7/12
インタビュー インドの特許最新事情(下)
“秘匿使用”は特許無効の理由に
弁理士、弁護士 2012/7/3
インタビュー インドの特許最新事情(上)
出願とともに特許訴訟が急増
弁理士、弁護士 2012/6/29
インタビュー 日本企業のベトナム進出、その注意点は 弁理士 岡田 貴子 氏 2012/2/14
インタビュー 米国特許法改正が日本企業に与える影響 弁理士 2011/11/18
インタビュー 中国の実用新案をもっと活用しては 弁理士 2011/8/1
インタビュー 「日本がスマートグリッドの標準化で主導権を」 弁理士 伊藤 市太郎 氏 2010/12/21
インタビュー 対談●インドと日本の特許制度はこう違う(4)
企業に特許実施の報告を義務付け
弁理士
インド国特許弁理士
伊藤 正和 氏
Vinit Bapat 氏
2010/12/16
インタビュー 対談●インドと日本の特許制度はこう違う(3)
審判で明細書の補正は可能
弁理士
インド国特許弁理士
伊藤 正和 氏
Vinit Bapat 氏
2010/12/14
インタビュー 対談●インドと日本の特許制度はこう違う(2)
法律により審査側の期限を設定
弁理士
インド国特許弁理士
伊藤 正和 氏
Vinit Bapat 氏
2010/12/10
インタビュー 対談●インドと日本の特許制度はこう違う(1)
国益にかかわる物質特許
弁理士
インド国特許弁理士
伊藤 正和 氏
Vinit Bapat 氏
2010/12/8
インタビュー 中国が特許法改正を機に「訴訟の時代」へ 中国弁理士 金 国栄氏 2010/10/27
インタビュー 特許訴訟が増加傾向の中国、迫られる日本企業の対応力 弁理士   2010/8/3
コラム ビジネス方法は特許されるか
〜Bilski事件米最高裁判決〜
弁理士 高松俊雄 氏 2010/7/5
コラム
日本の国際標準化活動−「悲観することはない」 弁理士 伊藤 市太郎 氏 2009/12/16
インタビュー
特許庁が2010年商標法改正を目指し新タイプの商標の導入を検討 弁理士 岡村 雅一 氏 2009/05/26
インタビュー
コカ・コーラ社が適正な銘柄想起調査を有効活用し勝訴(2)− 特許庁の審決を覆して知財高裁が立体商標を認める 弁理士 岡村 雅一 氏 2008/8/27
インタビュー
コカ・コーラ社が適正な銘柄想起調査を有効活用し勝訴(1)− 特許庁が立体商標を厳しく審査する理由 弁理士 岡村 雅一 氏 2008/8/25
インタビュー
デジタル放送の「ARIB標準規格」の必須特許を弁理士らが判定 弁理士 伊藤 市太郎 氏 2007/3/15
インタビュー
「イノベーションの漸進化」時代に不可欠な「技術標準化戦略」 弁理士 伊藤 市太郎 氏 2007/3/13
コラム
韓国特許法改正と求められる日本企業の対応策 弁理士 高松 俊雄 氏 2006/6/14
コラム
保護対象となる画面デザインの範囲を緩和する,意匠法改正法案 弁理士 鹿又 弘子 氏 2006/4/14
インタビュー
中小・ベンチャー企業における知的財産経営は
日本の競争力強化のカギに
会長/弁理士 三好 秀和 氏 2006/3/17
インタビュー
地域ブランドの活性化において商標が果たす役割 弁理士 岡村 雅一 氏 2006/3/9
インタビュー
「地域団体商標」の活用メリットとその課題 弁理士 岡村 雅一 氏 2006/3/7
コラム
研究活動における,特許発明の利用と特許権の保護について 弁理士 三好 広之 氏 2006/2/3
コラム
商標の選択 〜 品質等表示について 弁理士 須永 浩子 氏 2005/10/4
コラム
特許実務で重要なこと
文章に書かれていないことを読み取ること,書くべきことを見極めること
弁理士 岩崎 幸邦 氏 2005/9/6
コラム
米国特許法改正法案(下)
<特許付与後異議申立制度の採用,その他の改正点及び各界の意見>
弁理士 高松 俊雄 氏 2005/8/1
コラム
米国特許法改正法案(上)
<先発明主義から先願主義への移行>
弁理士 高松 俊雄 氏 2005/7/26
コラム
医療関連行為と特許保護 弁理士 原  裕子氏 2005/2/23
コラム
研究開発活動と著作権(下) 弁理士 小西 恵 氏  2005/1/27
コラム
研究開発活動と著作権(上) 弁理士 小西 恵 氏  2005/1/19
コラム
均等論とフェスト判決(下)
<米国の特許侵害訴訟における「均等論」の検討>
弁理士 高松 俊雄 氏 2004/12/20
コラム
均等論とフェスト判決(上)
米国の特許侵害訴訟における「均等論」の検討
弁理士 高松 俊雄 氏 2004/12/10
コラム
小売業の商標登録 弁理士 岡田 貴子 氏 2004/11/30
コラム
知的創造サイクルを早く大きく回すために(下) 弁理士 寺山 啓進 氏  2004/10/20
コラム
知的創造サイクルを早く大きく回すために(中)
<早期審査制度の戦略的活用を>
弁理士 寺山 啓進 氏  2004/10/7
コラム
知的創造サイクルを早く大きく回すために(上)
<特許審査プロパテント化への期待 〜>
弁理士 寺山 啓進 氏  2004/9/13

インタビュー 有名シェフの写真をブログに載せたら法的には 弁護士 洲桃麻由子氏 2011/3/29
インタビュー クラウド時代に合った知財権の整備が急務 弁護士 櫻井由章氏 2011/2/16
インタビュー 侵害されたら権利行使を 弁護士 戸田 暁 氏 2010/12/15
インタビュー 職務発明対価の議論が再燃、「独占の利益」算定で新解釈 弁護士 岩瀬ひとみ氏 2010/8/23
インタビュー
知的財産権と独占禁止法をバランスさせれば強力な味方に 弁護士 戸田 暁 氏 2010/3/19
インタビュー
「その知財,本当にその会社が持っている?」
業価値の査定に知的財産権のチェックが不可欠に
弁護士 洲桃麻由子 氏 2010/3/11
インタビュー
ネット時代に対応したデジタル・コンテンツ流通促進策とは 弁護士 櫻井 由章 氏 2010/1/15
インタビュー
ネット時代に対応した著作権法改正
“デジタル・コンテンツの流通促進”の始まりか
弁護士 櫻井 由章 氏 2009/11/18
コラム
今,なぜ,ネット法か? 一橋大学大学院
教授
相澤 英孝 氏 2008/4/15
コラム
インクカートリッジ判決の意味するもの 一橋大学大学院
教授
相澤 英孝 氏 2007/11/13
コラム
著作権法の改正への長い道のり 一橋大学大学院
教授
相澤 英孝 氏 2007/3/12
インタビュー
「ポスト知的財産立国」時代の「知的財産・経営・法務」の方向性 弁護士 岩倉 正和 氏 2007/3/5
インタビュー
CIPO(知的財産最高責任者)が果たすべき「統括機能」と「責任機能」 弁護士 岩倉 正和 氏 2007/3/5
コラム
知的財産推進計画2006−小泉内閣最後の推進計画− 一橋大学大学院
教授
相澤 英孝 氏 2006/7/28
インタビュー
検証:インク・カートリッジ事件,知財高裁判決(3)
知財高裁は技術的見地から特許権の本質と侵害を認定
弁護士 岩倉 正和 氏 2006/4/6
インタビュー
検証:インク・カートリッジ事件,知財高裁判決(2)
特許権が消尽しない2つの場合を示した画期的な判決だ
弁護士 岩倉 正和 氏 2006/4/5
インタビュー
検証:インク・カートリッジ事件,知財高裁判決(1)
「リサイクル」と「特許権侵害」の境界を明確にした知財高裁判決
弁護士 岩倉 正和 氏 2006/4/3
インタビュー
インク・カートリッジ「再生品」侵害訴訟が問う「特許権の本質」 一橋大学大学院
教授
相澤 英孝 氏 2006/1/18
インタビュー
疑問多き特許製品の「再生品」と権利侵害の実態 一橋大学大学院
教授
相澤 英孝 氏 2006/1/16
コラム
大学由来の技術への投資にかかるリスク(その5)
<教員由来の知的財産権の処理の手法についての提案>
弁護士 寺本 振透 氏 2006/2/10
コラム
大学由来の技術への投資にかかるリスク(その4)
<発明に至る過程の途中における労働条件の不利変更>
弁護士 寺本 振透 氏 2006/1/13
コラム
大学由来の技術への投資にかかるリスク(その3)
<無頓着な機関帰属ルールの適用は,法的リスクを増大させる>
弁護士 寺本 振透 氏 2005/11/9
コラム
大学由来の技術への投資にかかるリスク(その2)
<公開か秘匿か?学問の自由と産学連携の衝突>
弁護士 寺本 振透 氏 2005/10/4
コラム
大学由来の技術への投資にかかるリスク(その1)
<大学の二面性が法的リスクを引き起こす>
弁護士 寺本 振透 氏 2005/9/14
インタビュー
コンテンツ・ビジネス強化に向けた著作権問題の方向性 弁護士 岩倉 正和 氏 2005/11/17
インタビュー
先進企業が「戦略的技術法務」の実践段階に突入 弁護士 岩倉 正和 氏 2005/10/31
コラム
著作権法改正の行方
<著作者の権利と著作物の利用>
一橋大学大学院
教授
相澤 英孝 氏 2005/7/26
コラム
知的財産戦略の行方
<“知的財産ブーム”の検証と,21世紀・情報化社会における知的財産法>
一橋大学大学院
教授
相澤 英孝 氏 2005/3/29
コラム
ファイナンスの立場から見た産学連携
<知財ファイナンスを行う投資家の目線>
弁護士 齋藤 崇 氏 2005/2/23
コラム
経験的(empirical)研究からみた米国特許訴訟
<実際の裁判の傾向を加味した,総合的な法務戦略の重要性>
弁護士 岩瀬 ひとみ 氏 2005/1/21
コラム
ファイナンスと知的財産権の交錯 弁護士 寺本 振透 氏 2004/12/17
コラム
知的財産法における実務・裁判を通じての法創造
<「職務発明」訴訟を例として>
弁護士 岩倉 正和 氏 2004/11/30
コラム
知的財産法における専門家の重要性 一橋大学大学院
教授
相澤 英孝 氏 2004/10/26

その他提言(米国事情、フォレンジック/ディスカバリ、特許調査/特許解析 ・・・・・)
 
 
 
 
 
 


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